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ゾウガメさん。

えー、海外旅行シリーズ「カナダ編」の途中ですが(よろしかったら、こちら←からどうぞ。)、すみません。チョット、今日はシリーズをお休みしまして、急きょ東山動物園で見てきた、あるイベントのことをご紹介しますね。。


今日は、平成22年4月18日(日)です。午前9時の開門前から、既に動物園の門の前に、人だかりの山が出来ていました。。
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今日はいい天気。絶好の行楽日和です。

いつも申し上げているとおり、僕は東山動物園に行きますと、まず最初にまっすぐリスのいるところに向かいます(笑)。
でも今日はリスの方には向かわずに、そことは別の、ある場所にまっすぐ向かいました。。。

「自然動物館」方面へと向かいます。。
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(後ろのほうに見えている建物は「東山スカイタワー」と言いまして(動物園の施設ではないんですが、)動物園のすぐ横にある、一応、名古屋の観光名所のひとつです。)

長い、ながーいエスカレーターを登っていくと、、
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自然動物館(この写真の建物です。)のすぐ横に出てきました。このすぐ左横に、、、
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あった!あった!今までここにはなかった、「例の」真新しい施設が出来上がっていました。。
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ハイッ。今日は、「ゾウガメ舎運動場」という、新しい施設のオープン日でした。
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下の写真をご覧ください。動物園のチラシを写したものです。
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この動物園には、「東山動物園サポーター制度」というものがありまして、東山公園協会というところに一定額のお金を寄付すると「東山動物園サポーター」となることができて、毎年動物園で行われている「春まつり」や「秋まつり」というイベントの情報を、いち早く知ることができるようになります。
(その他、サポーターのための特別イベントに招待してもらえたり、動物園の売店の商品が割引になったりという特典をもらえます。なお、寄付金は、動物の飼育環境を良くすることに用いられるということで、今まででもチンパンジーのための「倒木パズル」だとか、キリンのえさをあげる「ツリカゴ」の設置に用いられてきたとのことです。。。)

で、僕、実はこの動物園のサポーターになっていまして、今年の2月ごろには東山公園協会からチラシを送付してもらっていて、(今現在、3月20日(土)~5月5日(祝)に行われている)「第60回東山公園春まつり」で、上の写真のとおり、このゾウガメ舎が新しくオープンするという情報をつかんでいました。。
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それで、今日はこのゾウガメを一目見ようと、足を運んでみていたのです。。リスの所に行かなかったのは、ゾウガメ舎が新オープンで、きっとすぐに人でいっぱいになってしまうだろうから、少しでも、人のいない、空いている内に良い写真をたくさん撮っておきたいと思っていて。。

(えー、ちょっとだけ、ゴメンなさい。
 今までこのブログを作るにあたって、載せる動物の写真は「可愛いもの」とか「きれいなもの」とか、なるべく見ている方に少しでも感動していただけるような、見てよかったといっていただけるようなものを選んで載せてきたつもりです。…ので、自分の中では「面白いっ!」と思っていても、見る方によっては「ナニ?この写真。ちょっとキモチ悪い。。」等と思われそうな写真は、極力、載せないか、載せたとしても小さく載せるなどの方針で来たつもりです。
 今回、後で、ゾウガメの頭部をアップで写した写真を載せるつもりでいます。大変至近距離で撮ることができて、自分の中でも納得の行く動物写真が撮れたという自負があるからです。
 でも、ひょっとしたら、(僕の考え過ぎかもしれませんが…)中にはそういう写真を見て「なんか、ちょっと…」と思われる方が見えるかもしれないという気もしているのですが、、まあ、自分的には納得していて良い写真が取れたという自負があると真剣に考えていますので、そんな写真も大きく載せるつもりでいます。あらかじめ、ご了承ください。)

おおっ。いたーーっ!!
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おっきいなぁ。。

でも、あれっ?アレッ?
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どんどん、奥の部屋のほうに引っ込んでいっちゃった。。

アハハッ。首まで引っ込んじゃった。かわいい~~。
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どうも、後で動物園のスタッフの方の話を聞いたら、朝方は元気にみんな庭で動き回っていたんだけど、人が多くなるにつれて、部屋のほうに引っ込んじゃったみたいですねぇ。恥ずかしがりやさんなのかな(笑)?
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写真には見えませんが、全部で3匹いるみたいです。

(おお。そういえばゾウガメといえば、以前、ゾウガメの形をしたチョコレートをいただいたと、ここで書いたことありましたねぇ。よろしければ、こちら←を、どうぞ。)
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それから、面白いものを見つけましたよ。。。
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この写真の左側に写っているもの、おわかりいただますでしょうか。。

下の写真をご覧いただくと、わかりやすくなるでしょうか。中を、よーく、見てください。
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そうです。この中に人が入ることが出来て、ゾウガメを至近距離から見ることが出来るようになるというわけです。

下のような出入り口があるんです。
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…これ、(チョット見にくいかとは思いますが、)上の男の子とすぐ横の穴を比較していただいてもわかるように、「出入り口の穴が、かなり小さいです。」…ので、大人が入ろうとすると、身を縮めて四つん這いになって入らないといけません。
これ、子供たちがたくさんいるところで、そんな姿勢で中に入っていくのはムチャクチャ恥ずかしいです(爆)。。

それでも「あの中に入りたいっ」という欲には勝てず、子供さんがいなくなったところを見計らって、こっそり一人で入ってみました。。
ああ、あの穴、本当に狭かったなぁ(爆)。。
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上の写真が、中から見た様子です。
お~~~い、カメさん、こっちに来てくれ~~~(笑)。
(「この空間に入った大人は、僕がいちばん最初だ」と、自分一人で勝手に自負しております(笑)。)

後になって、カメも人がいることに慣れてきたのか、奥の部屋のほうからどんどん出てきました。。すると、この空間にいると、ご覧のように↓、まさに至近距離でゾウガメを見ることが出来るというわけですネ。。
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このとき、子供さんたちの間で大歓声が起こっていました。。

(本当に、先日の名古屋港水族館のペンギンよちよちウォークといい(よろしかったら、こちら←をどうぞ。)、今回のゾウガメ舎といい、名古屋港水族館も、東山動物園も「お客と動物とが、間近に触れ合える」ということにすごく力点を置かれているように思います。。間違いなく、例の旭山動物園を意識されているのでしょうね。。でも、何はともあれ、僕みたいに動物写真のブログやっている人間には、本当にありがたいことです。。

ちなみに、このカメ、正式には「アルダブラゾウガメ」というようでして、アフリカが原産のようです。(会場で、「アメリカから来た動物」とアナウンスが聞こえていたような気がしたんだけど、僕の聞き間違いだったみたいですね。。)
東山動物園のホームページによると「陸上に住むカメとしては最大の大きさ」とのことですね。。

おお。それにしても、本当に、ずいぶん近くまでカメが寄ってきました。
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結構、重たいんですかね。かなりはっきりと、足あとが見えます。。
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この、チョット身体を浮かせて、2、3歩、歩いたかと思ったら、「ズシッ」と地面に倒れこむような(笑)、ノンビリした感じが、なんかとってもユーモラスで、見ていると癒されるのです~~~。

いやあ、それにしても、本当に大きいなあ。。
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それに、近い。近いっ。もう、手を伸ばせば、確実に触れちゃうくらい、目の前に大きな、大きなカメがいます。。

近っ。
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もう既に、周りは家族連れで人がいっぱい。大歓声が上がっていました。
「すごいっ!」「近ーい!」
「大きいーー!」
「これ、作り物じゃないよね?本物なんだよね?」
という声が、いっぱい聞こえてきます。
大盛況。
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おお。そういえば、当日はマスコミの方も結構みえていましたよ。
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メ~テレ(以前の「名古屋テレビ」)さんですね。。
東京で言うところの「テレビ朝日」の系列。はい、あの、平日の夜「報道ステーション」やってたり、金曜の夜にタモリさんの「ミュージックステーション」やってたり、人気ドラマシリーズの刑事ドラマ「相棒」をついこの間までやっていた、あのチャンネルです。。

早速、お子さん相手にインタビューしてみえました。。
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カメもしっかり撮影。
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音声さんも、音をしっかり拾います(笑)。
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「エ?カメの音?」と僕も一瞬思いましたが、カメが歩くとき、確かに、ヒレが砂をかき分ける「ズサッズサッ」というような音が、聞こえるのです。。


…今日は日曜日。さっき動物園から帰ってきて、今、チョコの相手をして遊んであげながら、のんびりと少しずつ、このブログの記事を書いています(笑)。
ブログ作りに夢中になりすぎて、あまり長い時間、相手をしてあげないと、チョコが寂しそうにクウクウ言って鳴いたり足をなめたりしてきますので、そのときは手を止めて、チョコの相手をしています(笑)。。

…ので、ちっとも、ブログ作りの作業がはかどりません…(爆)。

…あと、「アレッ?(チョコが)静かだなぁ?」と思ってフッと見ると、チョコが床にぺターンと寝そべって、目だけジーっとこっちを見ているので(笑)、また、かわいそうになって遊んであげています(笑)。。

…ああ、ちっとも、はかどらない…(爆)。


さあ、気を取り直して、ブログ作成再開(笑)。
ほどなくして、午前10時、オープニング記念イベントが始まりました。。
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その名も、「KAME-1(カメワン)グランプリ」ということで…(笑)。
どうやら、ゾウガメの「ニーヤちゃん」の体重当てクイズに参加して、クイズに正解した人の中から、抽選で10名さまに東山動物園特製オリジナルグッズ詰め合わせをいただけるとのことです…。
エッ?3匹もいたけど、ニーヤちゃんって、どの子?

お。そういえば、さっき動物園のスタッフの方がカメの甲羅に何か貼ってみえました。
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あっ。
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間違いありません。この子が、「ニーヤちゃん」ですっ(笑)。
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いやあ、結構、重そうですよ。直感的に、「100kg」はあるなぁと思いました。

先着200名の人がクイズに参加する権利があるとのことで、早速、列に並びます。
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係の方から券をいただいて、、、
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僕の番号は、「93番」でした。
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投票券の半券を、下のような4つの箱、「①50kg未満」「②50kg~100kg未満」「③100kg~150kg未満」「④150kg以上」のいずれかに入れて投票するというわけですネ、なるほど。
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僕は、自分の直感を信じて、「③100kg~150kg未満」の箱に券を入れました。
女性進行役の方の声が聞こえてきますが、もう10分程度で「200枚の券はなくなってしまった」とのことでした。。午前11時から正解発表とのことです。

さあ、その時間までどうしていようかなぁと思っていたら、あれ?アレ?

あの、隅っこにいる、あの子、角で挟まっているんじゃないかなぁ??
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ウン。やっぱり、はさまっている。。
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あれェ。かわいそうに。。。

お客さんと動物園のスタッフの方の会話が、自然と聞こえてきました。
お客さん「あれ、あの子、挟まっているんじゃないですか?大丈夫ですか?」
スタッフの方「ええ、ハイ。今、係の者が救出に向かっています。」(笑)
イヤ、笑いごとじゃないか。。。

おお。なんとか、自分で脱出しようとしています。。
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がんばれ。。(鉄のポールがきしむ、ミシッミシッという音が聞こえてきます。。)

係の方がみえました。一生懸命。いや、これ、結構、重たいんだろうなぁ。。
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おお。無事に出てきました。よかったぁ。。
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後ろのほうで、声が聞こえました。「よしっ、今の、レポ、行くぞっ。」
メ~テレのテレビスタッフの方たちでした。やっぱり、気づいていたみたいですね。。

早速、レポ(ート)してみえました。
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さあ、そんなこんなで、ニーヤちゃんの体重測定、当選者発表の時間になりました。。
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恥ずかしがり屋のニーヤちゃん。なかなか出てきません。。

ついに、飼育員の大人4人がかりで運ばれてきました(爆)。。
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さあ、体重測定の結果は、、、
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なんと、「110kg」!!大人の女性2人分の重さ、ですね。。結構「③100kg~150kg未満」で当てた方、多かったみたいですね。。

さあ、(僕も含めて)正解者の中から抽選でプレゼントが当たります。くじを引くのは、写真、向かっていちばん右の東山動物園長さん。
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「園長さーんっ!僕を当ててーっ!」という子供たちの声がすごかったです(笑)。元気で、よろしい(笑)。

会場は、熱気ムンムン…。
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これ…、この日、実は、僕、一人で来ていたのです。奥さんを誘ったんだけど、日曜なのになんと職場で仕事があるとのことで、僕は、奥さんを地下鉄の駅に送った後、この動物園に来ていたのでした。。(チョット迷ったんですけど、やっぱり、見てみたくて、一人で来ておりました。)
(奥さん、休みの日も、職場で、一生懸命、仕事。
ダンナ、動物園で、ぬくぬくと、カメの写真撮影(爆笑)。)


…ので、これもし万一、抽選に当たって「93番の方、おめでとうございまーすっ。〔チャ~っ、チャッチャッチャッチャッチャ~~~~ン!!〕(←本当に、こんな感じの音楽が流れていました…(笑)。)」とか言われたらどうしようかなぁって、真剣に悩んでました(爆)。。

「ハイッ。当たりましたっ。」とか言って、僕みたいなオッサンが出て行ったら、、、
おお。恥ずかしや(爆)。。

結局、ここでは当たらなかったんですけどね。。
きゅうじゅう、、なな番の方、おめでとうございま~す!」って言われたときは、一瞬、ドキッとしました…。
おお、それから193番の人も当たっていた(笑)。
(まあ、もし当たったとしたら、それはもちろん、もらいに行くでしょうねェ(笑)。
子供たちの冷たい視線を浴びながら(爆)。
子供たちに「イヤイヤ、世の中、そんなに甘いもんじゃないんだよ」ということを、教えてあげなければいけません。
↑訳わからん(爆)。というか、カメのぬいぐるみ、欲しいんかい(笑)。)

そんな合間にも、カメは、ノンビリとエサを食べていました。。
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今日も、動物園は、たくさんの人でにぎわっていました。。
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次回、「海外旅行シリーズ」カナダ編の続き、やりますね。ご期待くださーいっ。

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2010-04-18 : どうぶつえんの子たち。 : コメント : 10 : トラックバック : 0 :

雄大な自然の国、カナダ。(1)

またまた、「海外旅行シリーズ」ですっ!カナダ編でーすっ。

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ぜひ、ご覧ください。「ほのぼの、どうぶつたち。Hyper!!!」

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今回は、2004(H16).5月から6月にかけて行った「カナダ」のことを、書きます。

えー、もう昔のことなんで全然忘れていたんですが、日記を読み返してみたら、自分でもビックリするようなことを思い出しまして。。

前々回の海外旅行シリーズで、2003(H15)年の夏に「エジプト」に行ったと、ご紹介いたしました。
前回は、2003(H15)年の年末から2004(H16)の年始にかけて、「中国」に行きました。
で、今回は、2004(H16)年の5月から6月にかけて、「カナダ」に行きまして、
実を言いますと、なんと、この年(2004(H16))年の夏、8月から9月にかけて、僕、「オーストラリア」に行っていたみたいです(爆)。。

どんだけ遊んでるんスか、自分(爆)。
1年間のうちに、4回の海外旅行(笑)。
(えー、多いときは1年間に2回くらいのペースで出かけるので、まあ平成15年から平成16年の2年にかけて4回行った、というわけなんですけどね。。それにしても、よく疲れずに、出かけていたもんです(照笑)。)

「今まで、何回、どれくらいの国に出かけたの?」と、そろそろ聞かれそうですが、はっきりした回数とか国の数は自分でも、わかりません(爆)。ただ、感覚的に、「この海外旅行シリーズでは、まだ半分も行っていないかなぁ」という感じはしています(爆)。。。本当に、ありがたいことです。
よろしかったら、どうぞ、これからもお付き合いくださいませ(笑)。。。
(時折「自分も旅行に行ったような気分になれて、面白い」といったコメントをいただけるのが、本当にうれしくて、ついつい、はりきって書いております。。)


えー、まあ、とにかく早速、カナダ旅行のことをご紹介しますネ(笑)。

まあ例えば、エジプトなら「ピラミッド」、中国・北京なら「万里の長城」と、目玉となるものを一度にドンとご紹介できたんですが、、、
カナダの場合は、雄大な自然の風景が、カナダの国内いたるところにそれぞれの魅力を出していて、とてもとても、1枚の写真だけでその魅力をお伝えすることはできません。

…ので、
「どうしても」といいますか、「例によって」ともいいますか、(笑)写真、情報量が多くなりがちです。なるべく簡潔に行こうと思いますんで、よろしかったら、お付き合いくださいませ。

まずは、こちらっ!
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ハイッ!ご存知、世界3大瀑布(ばくふ)のひとつ、「ナイアガラの滝」でーすっ。

下の写真も、ご覧ください。
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この圧倒的な存在感。迫力。この圧倒的な水の量。
あまりに大きすぎて、近くでは、とても全景を撮ることができません。
作っている最中、これぞ、まさに「動画で載せたら、素晴らしいだろうなぁ」とつくづく思った、絶景です。。。

ちなみに、覚え間違えでなければ、世界3大瀑布の残りの2つは、
・南米のブラジル、アルゼンチン両国の国境にある「イグアスの滝」と、
・アフリカのジンバブエとザンビア両国の国境にある「ビクトリアの滝」だったかと思います。
2つともまだ行っていませんが、これは、是が否でも、生きている間に訪れておきたいです。。。
(ああ。「滝」といえば、南米ベネズエラにある、世界最大の落差を誇る(1km落ち続ける!)エンジェル・フォール。これも、絶対行きたい。)

(ちなみに、3大『幕府』(ばくふ)といえば、鎌倉幕府、室町幕府、江戸幕府の3つとありまして…って、ハイ、こんなボケいりませんでしたね、ゴメンなさい(笑)。)

…と、大きな滝はどうも国境沿いにあるようでして、このナイアガラの滝も、実はカナダとアメリカの国境沿いにあります。下の写真をご覧ください。
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この写真の、向かって右側の滝がカナダ国内の滝、向かって左側がアメリカ国内の滝です。で、この2つを合わせて全体が、ナイアガラの滝、ということなのです。。(ちなみに最初に載せた写真は、カナダ側の滝です。)
この写真では、チョットわかりにくいかもしれませんが、(ナイアガラ川という)非常に幅の大きな川が途中で2つの滝に分かれて、再び合流しているというわけなのです。。
(↑アメリカとかカナダとかの北米大陸って、とにかく何でもかんでも、本当にスケールがデカイ!という印象がありますね。。。)

なんと、カナダ国内に宿泊していても、歩いてアメリカ側に渡ることができるんですヨ。下の写真をご覧ください。
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この橋は、アメリカとカナダの間に渡ってかかっている橋で、ナイアガラ川の上を通っています(ナイアガラ川がちょうどアメリカ、カナダ両国の国境となっているわけですネ。。それから、この写真は、アメリカ側からカナダ側に向けて撮っています)。で、ご覧のように徒歩でも車でも行き来することができまして、2つの国の間を行ったり来たりすることができます。島国で、陸の国境がない日本では、徒歩で国境を越えるなんて、決して味わえない体験ですよネ。。あれ、面白かったです。ちゃんと、入国管理事務所みたいなところがあって、パスポートを提出したりとかしなければいけないんですヨ。

橋を歩いていると、途中で、このような看板を見つけました。まさしく、この川が国境となっていることの証のようなものですネ。。
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下の写真は、この橋を、カナダ側からアメリカ側に向けて撮った写真です。(←というように、結構眺望のいい部屋のホテルに泊まれて、良かったです。。)
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…というわけで、「ナイアガラの滝の、夜間ライトアップ」が、宿泊している部屋から見えていました。(あまりいい写真はありませんでしたが、)下の写真のような感じでした。。実際に見てみると、なかなかキレイでしたよ。
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「なるべく簡潔に行きます」と言った舌の根も乾かないうちから、「滝」で面白い写真を撮っていたのを見つけたので、スミマセン、もうチョットこの話の続きをします(笑)。
〔この時点で、「これは、また長くなるなぁ」と思って、「このカナダ編を『前編・後編』に分けよう。」と決めました(爆)。どうか、お付き合いいただければ…(汗)。〕

実はこの滝、いろいろな楽しみ方があります。下の写真のように、そのまま展望台から見ることも、もちろんできるのですが、、、
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お分かりいただけますでしょうか。船に乗って、滝つぼのすぐ近くあたりまで、行くこともできるんですー。船の名前は「霧の乙女号」だそうです。
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このように、アメリカ側の滝の前あたりに船の乗り場があります。(でも乗り場は、カナダ国内にあるわけです。川が国境となっているから見られる、珍しい風景ですネ。。)
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下の写真、チョットわかりにくくてスミマセンが、船の乗り場で撮ったものです。写真の真ん中あたりで青く横に連なって見えるもの、これ、全部、人の頭なんです~。この船から支給される(水よけの)カッパの色なんですネ。。
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これは、次の船を待つ人たちがスロープの上で並んで待っている様子です。これをご覧いただくと、イメージしやすくなるでしょうか。。
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いざっ、滝へ向かって行かん~~。
(よーく見ると、カモメか何か、水鳥がこのあたりをいっぱい飛んでいるのをご覧いただけますでしょうか。これ、この写真の汚れではありません(爆)。)
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水しぶきの勢いがすごくて、圧倒されます~~~~~。
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(実際にはこれ以上に、滝のほうに向かって船が進みますが、もう水でカメラが壊れるのではないかと心配で、これ以上は、カメラを出してはおれませんでした~~。とにかくものすごい水の勢いで、冗談抜きで、息もできなくなるほどなのです。。
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この下の写真の滝の形から察するに、船はアメリカ側の滝に寄った後、カナダ側の滝にも行ったみたいですね。。。
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船から下りた後、滝をバックに、ハイ、チーズ。奥さんも僕も、もう全身、「服も」ビショビショ(カッパを着ていても、です(爆))、髪もボサボサですー。
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もういっちょ、滝の話。
下の写真の「アメリカ滝」の滝つぼすぐ近くまで、徒歩で行く「風の洞窟ツアー」です。
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この写真は、「風の洞窟ツアー」とは直接関係なく誰でも見られるところから、滝を真横から見たところです。
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あまりの迫力に、「本当に」圧倒されます。これ、ほんの10メートル程度、前のほうに進んだら、もうひとたまりもないだろうなぁ、みたいな…(笑)。アハハ、縁起でもないか。

ハイ。ここからが、「風の洞窟ツアー」です。(つまり、この場所に来るのには有料、お金がかかるのです。。。)pic+066_convert_20100411103557[1]
ご覧のとおりですっ(笑)!滝つぼすぐ近くに立てられた展望台に、徒歩で行くのです。滝のてっぺんからこの滝つぼまで降りていくには、ちゃんとエレベーターがあって、それにはお金を払わないと乗れないということです。値段は忘れてしまいましたが、そう「高い」というイメージはありませんでした。。)

やはり、こういう黄色いポンチョと言うんですか、カッパが支給されるんです。
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さあ、奥さんも僕も、戦闘体勢に入りましたっ(笑)。
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えー、…、

滝つぼ付近の写真は、とても撮れませんでした(爆)。
代わりに、当時書いていた日記をここに掲載します。
「風の洞窟ツアーの入り口までなかなかたどり着けず、何度も人に道を聞いて、徒歩でやっと到着。
順番待ちの列で目の前で小学生が遊びに来ていてなかなか順番が回ってこなかった。
やっと順番がまわってきてエレベーターで滝壺付近まで下る。木でできた渡り道や階段を歩き、滝のすぐ表面近くまで行く。
まるで台風の日に外を歩いているような、ものすごい暴風雨。まっすぐ立っていられないほど。」ということだそうです(笑)。

滝つぼから戻ってきて、ハイ、チーズ。顔を隠してありますが、明らかに、二人とも疲れています(爆)。
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このツアーの間、滝の横の岩場に、こんな水鳥を見つけていました。なんていう名前なんでしょうねぇ。この子たちが、さっきの船とか滝のあたりをたくさん飛び回っているのです。。。
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こんなに、たくさん…。(ビックリさせて、ゴメンなさい。)でも、本当、ハンパない数でした。きっと、この子たちの生息に適した環境なんでしょうねぇ。
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いったん、カナダ編・前編、終了します。
後半も、お楽しみに~~(笑)。(こちら←から、どうぞ。)


これまでの「海外旅行シリーズ」は、以下のとおりです。
エジプト旅行(2003(H15).8~9月)の記事は、こちら←をどうぞ。
中国・北京旅行(2003(H15).12~2004(H16).1月)の記事は、こちら←をどうぞ。
スイス旅行(2008(H20).8月)の記事は、こちら←をどうぞ。
イタリア旅行(2009(H21).8月)の記事は、こちら←をどうぞ。
韓国・済州島旅行(2009(H21).12月)の記事は、こちら←をどうぞ。

2010-04-11 : 海外旅行、あれこれ。(海外旅行シリーズ) : コメント : 13 : トラックバック : 0 :

「万里の長城と悠久の北京」

さぁ、「海外旅行シリーズ」、今度は中国・北京編、いきますよっ。
タイトル(「万里の長城と悠久の北京」)は、このときJTBでお世話になったときの旅行のタイトルを、そのまま引用させていただきました。

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ハイッ。ひさびさの「海外旅行シリーズ」です。
今回は、2003(H15).12月の暮れから2004(H16)の元旦にかけて、3泊4日の行程で行った「中国・北京」のことを書きますネ。(前回の海外旅行シリーズで、2003(H15)年の夏にエジプトに行ったと紹介いたしましたが、「夏はエジプト、冬は中国」とあっちこっち遊びまわってたみたいですネ(笑)。。。

えー、先にお断りしておきますと、今回載せる写真、全部青白っぽく見えます(笑)。
ハイ。カメラの専門用語でいうところの「ホワイトバランス」の設定を、どうも間違えていたみたいで、おまけに旅行の最後までそのことに気がついていなかったみたいです(爆)。
一応、パソコンソフトで修正を試みたんですけど、、どうにもなりませんでした(笑)。お見苦しいかと思いますが、どうかご了承くださいませ(笑)。

「エジプト」となりますと、前述のとおり「ピラミッド」となるわけですが(よろしかったら、こちら←をどうぞ。)、やはり「中国、北京」となりますと、なんといっても、これですね。。。
pic+011_convert_20100404085323.jpg
ハイ。「万里の長城」です。

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エジプト編のときでも書きましたが、これくらい有名な世界遺産って、実物を見てみると、『本当に』感動ものです。

pic+014_convert_20100404092927[1]
上の写真をご覧いただいてもお分かりいただけるかと思いますが、ところによっては、かなり急勾配です。必ずしも長城すべてが急勾配になっているわけではないでしょうが、やはり山の上に建てられているため、こういう急斜面なところもいっぱいあります。

……ので、これ、実際にこの上を歩いていると、ものすごく疲れます。ハイ、かなりしんどいです。
それでなくても、山の上にあるので酸素も薄いのに、急斜面を何度も歩いていると、本当に疲れてきます。。
あまりに坂が急で、「途中で手をついて這い上がるようにして」登らなければならないところもあります。イヤ、本当に本当です。

pic+019_convert_20100404102605[1]
はたしてどうやって、こんなところまで、重機もない時代に、数え切れないほどたくさんの重い石とか材料を持ち上げて、こんな大きな建物を作ることができたんだろう。。

ピラミッドのときにも同じことを言いましたが、実物を見て考えていると、本当に不思議になってくるのです。。。


(まぁ、学校の世界史の教科書に「中国の歴代の王朝が、北方民族の侵入を防ぐために万里の長城を建てた。」的な文がごく簡単に、さらっと書いてあったかと思いますが、実際に、当時この建立にかかわっていた人たちの苦労は、どれほどのものだったか…と、想像させられます。。

pic+0101_convert_20100404102251[1]
あぁ。ブログ作っているうちに思い出してきましたが、この日、ホント、
寒かったなぁ。

「冬」の「山の上」。
(隠してありますが、)寒さで、二人の顔が引きつっています(爆)。
考えてみると、このホワイトバランスの失敗で写真が青白く見えるの、「このときの寒さを、写真の中で引き立たせる上では、」ちょうど良かったかもしれない(笑)。。。


ハイ。それから「中国」で「動物の写真」となると、この子を登場させられずにはいられません。あまりキレイな写真ではありませんが。。。

pic+020_convert_20100404103720[1]
かわいい、かわいい、「パンダ」でーすっ!
北京動物園にて撮影しました。

これ。。。反省しています。寝ている動物にパシャパシャとフラッシュ撮影していたわけですもんね。。。(あまりにかわいくて、ついつい興奮して撮ってしまったのです。。。)ゴメンなさい。
まあ、フラッシュ撮影を禁止していない北京動物園も、どうなのかなぁと思うけど。(←などと言って、人のせいにする(笑)。)それに、アレだけ何度もフラッシュたいたのに、全然目を覚まさないパンダも、ノンビリしたもんです(笑)。
ちなみに、現在、名古屋市東山動物園のコアラ館の館内は、「フラッシュ撮影禁止」です。もちろん、動物のことを考えて。(僕自身は怒られたことありませんが、間違ってその場でフラッシュたいちゃうと、警備員の人に結構怒られるみたいです。。)


それから、中国・北京となりますと、これも有名ですネ。。。
pic+032_convert_20100404125044[1]
「天安門広場」です。

世界最大の面積を誇ると言われる故宮(紫禁城)の中を歩きますー。
pic+0352_convert_20100404125823[1]
ものすごく広くて、歩くの本当に疲れたー。

今から北京への旅行を計画をされている方がみえたとして、ひとつだけアドバイスをさせてもらえるのであれば、、、
なんといっても、
        「普段履きなれた、歩きやすい靴を履いていく」
ことをおススメします。

万里の長城といい、故宮といい、「とにかく(徒歩での移動距離が長くて)本当によく歩く」のですー。
まあ、「健康にいい」という言い方もできるかもしれませんが、とにかくたくさん歩かされます。
歩きやすい、履きなれた靴と動きやすい服装をゼヒ、おススメしますネ。

…って、今、僕、故宮のことを「世界最大の面積を誇ると言われる」と紹介しましたが、実は職場の先輩で、すごく博学な、詳しい方がいらっしゃいまして、その方から教えていただいた、受け売りなのです(笑)。その先輩から教えてもらうまで、僕もそのことを全然知りませんでした(笑)。。。
先輩、いつもご覧くださって、本当にありがとうございます。)

【H22.4.9現在、追記します。
スミませんっ(照笑)!
えー、先輩から「世界最大の面積を誇る」と教えていただいていたのは、「天安門広場」のことでした。。(Wikipediaで確認しているとき、たまたま「故宮」のページを見たら、やはり「『世界最大』(要出展)」と書いてあったので、それを見て、記憶が混乱しちゃったみたいで(笑)。。。)
(ちなみに、ウィキで「天安門広場」のページを見ても、やはり、ちゃんと「世界最大」と書いてありました。。)】

この広場、あまりに広すぎて、歩き終えた頃には、すっかり日も暮れていました(爆)。。。
pic+0372_convert_20100404131411[1]


それから、韓国旅行のときにも「ご飯が美味しくて、よかった」ということを書きましたが(よろしかったら、こちら←をどうぞ。)、韓国といい、中国といい、東アジアってやっぱり地理が近い分だけ、食べ物の好みとでも言うんでしょうか、民族同士の味覚が似ているとでも言うんでしょうか、やっぱり本当にご飯が美味しかったです。

当時の日記を読んでいると、
「北京ダックの老舗レストラン、全聚徳で北京ダックを食べる。(あいにく朝から胃炎気味で)胃の調子が悪く1個食べただけ。それでも、かなりおいしいと感じたので普段なら10個くらい食べていたかもしれない。」
「(万里の長城を見た後、)北京市内のレストランで夕食、卵スープやチンジャォロース等美味。」
「(故宮の中を歩いた後、)橋本元首相も来たというレストランで四川料理を食べる。麻婆豆腐などとても辛いが、これがまたてもおいしくよく箸が進んだ。とにかく今回の旅行はすべて食事が美味。」
とあります。
ああ、昔はやせていたのに、この頃からどんどん蓄わってきちゃったんだなぁ(爆)。

「…で、その写真は?」と聞かれそうですが、実は1枚も撮っていません。。当時は、写真とかブログを趣味でやるというつもりが全くなかったので、旅行に行っても料理の写真とかぜんぜん撮っていなかったんです…。

その代わりといってはなんですが、こちら↓の写真をどうぞ。
IMG_0001.jpg
ハイ。中国で「コアラのマーチ」を見つけていましたー。

ちなみに、この箱の別の面を見ると、、、
IMG_0003.jpg
こんな感じ。

IMG_00015.jpg
よくわかりませんが、たぶん「コアラのマーチをお買い上げの方の中から抽選でゲーム機のプレイステーションをプレゼント!」みたいなことが書いてあるんでしょうねぇ(笑)。

以上です。ありがとうございました。


これまでの「海外旅行シリーズ」は、以下のとおりです。
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